計算例:レストラン。

どの厨房でも理想的なソリューション。

茹でる、炒める、揚げる。全てを1台のユニットで、スピードは最大で4倍、そしてエネルギーは40%減*。

  • スペースを30%削減
  • 1日につき2時間まで節約
  • 食材を10%節約
  • 電力消費量が40 %減

1日100食のレストランでVarioCookingCenter® 112Tを設置した場合*。

削減項目


食材使用量が最大10%減
VarioBoost®の類稀な焼き付け性能により、日替わりの品(肉の炒め物、煮込みなど)のための食材使用が10%減、そしてまたオーバーナイト調理を利用した蒸し煮によって食材使用が10 %減。
削減高(年)
  • 従来のレンジでフライパンと鍋を使用する際の食材費用: 4,354,000 円

  • VarioCookingCenter®での食材費用:3,920,000 円。
ランニングコスト削減効果(年) = 434,000円
削減項目
エネルギー
VarioBoost®加熱システムの優れた効率により、1日につき平均で14 kWhを節約**。
削減高(年)
  • 14kWh × サービス2部 × 6日 × 48週 × 16円/kWh
ランニングコスト削減効果(年) = 64,500円
削減項目
作業時間
VarioBoost®加熱システムのパワーとスピード、VarioCookingControl®による自動調理、ならびにオーバーナイト調理により、1日につき平均で60分の作業時間を節約。
削減高(年)
  • 288時間減 x 1000円(料理人/洗浄スタッフの時給をあわせて計算)
ランニングコスト削減効果(年) = 288,000円
削減項目
洗浄
従来型の器具と比較しての、水と洗剤の年間平均節約額。
VarioCookingCenter®を使用すると、洗わなくてはいけない鍋やフライパンが減ります。
削減高(年)
  • 水90リットル/日 × 375 ¥/m³、洗剤10リットル(年)を節約
ランニングコスト削減効果(年) = 175,000円
削減項目 ランニングコスト削減効果(毎年)
削減高(年)  
ランニングコスト削減効果(年) = 961,500

* 従来のグリドル、レンジ、フライヤーを使用している厨房と比べてのコスト削減効果。

従来のレンジでフライパンと鍋を使用する場合ならびにグリドルプレートと比較。