オ・フルニ・ダニョー。 フランス、アニョー。
「製品に満足しているので、作業の幅を広げるために1、2台追加購入しようと思っています。」- ルドヴィク・ダンロス(パン職人)
「製品に満足しているので、作業の幅を広げるために1、2台追加購入しようと思っています。」- ルドヴィク・ダンロス(パン職人)
ラショナルのSelfCookingCenter® 5 Sensesがあれば、通常のパン以外ならどんなものでも用意できます。焼成を規則化して画一化することで、ジェノワーズやタルト、マドレーヌ、サブレ、シューケットなどのケーキや菓子パンをシェフが落ち着いて焼成することが可能です。これからはガレット・デ・ロワもSelfCookingCenter® 5 Sensesで作れます。「ガレット・デ・ロワはSelfCookingCenter® 5 Sensesならオーブンより2倍早く焼成できます。これなら今年はガレット・デ・ロワをかなり増やせます。」この機械は2年間で46,000回の扉の開閉に耐えると謳っていて、オ・フルニ・ダニョーの厨房で無視することのできない存在であることを示しています。スナックパンの品揃えも、ラショナルのSelfCookingCenter® 5 Sensesのおかげで、クロワッサンハムサンド、ゆで卵を挟んだもの、キッシュ、フリアン、ハンバーガー、グリルした若鶏のフィレなど、かなり豊富になっています。焼成の速さがシェフとチームに保証するのは、毎日の作業時間をかなり節約できる点です。