ソーホー・アーバン・フードでは、顧客が各自の皿をサラダバー、ホットビュッフェ、デザートバーに持参して、自分で好きなものを取るという、食べ放題のビュッフェを提供しています。週末には1日につき最大で500人もの人々を迎え入れることができます。そうしたわけで、ビュッフェは朝早くからとても速やかに準備しないといけません。レストラン支配人のリーガン・ログラート氏はある見本市でVarioCookingCenter®を発見し、色々な理由からこのユニットのことをすぐにとても気に入りました。VarioCookingCenter®の両側には調理容量の大きいパンが装備されており、そして手作業が減るので、時間の節約となり、調理のための時間が2~3倍ほど増えます。
ソーホー・アーバン・フード リル(フランス)
「VarioCookingCenter®を発見してすぐに、これはすごいと思いました。まずはその調理量、そして時間の節約。それに加えて、ユニットのおかげで手作業の手間が少なくなりました」- リーガン・ログラート、支配人