九つ井 玉川店。 東京都世田谷区、日本。
『常に同じ状態で、焼く・蒸すなどの調理ができ、さらに短時間で調理できることも 気に入っています。』 - 九つ井 玉川店 店長 内田文行氏
『常に同じ状態で、焼く・蒸すなどの調理ができ、さらに短時間で調理できることも 気に入っています。』 - 九つ井 玉川店 店長 内田文行氏
九つ井 玉川店での人気メニューは、“まながつおの西京焼”、 “ 鎌倉野菜のサラダ”、“茶わんむし”です。特に“鎌倉野菜のサラ ダ”は毎日鎌倉からその日収穫された“季節の野菜”が届き、その 野菜をそのままSelfCookingCenter® 5 Sensesで軽く蒸し、 歯ごたえを残した絶妙な状態でお客様に提供されます。店長 内田文行氏は、「一度蒸すことにより鮮やかな色になり、たくさん の野菜でも食べやすくなります。以前、蒸し器で調理していた時に は、火の入り方にバラつきがありましたが、SelfCookingCenter® 5 Sensesではそのようなことはなく、常に均一に火が入って、色も とてもきれいです。」と語ります。また、「蒸し器では20分~30分 位時間がかかっていましたが、SelfCookingCenter® 5 Senses ではたったの5分で仕上がります。」
さらに内田氏は、SelfCookingCenter® 5 Sensesで調理さ れる西京焼の仕上がりに大変驚いています。「焼き台で西京 焼を焼いていたときには、ベテランの職人でも均一に中まで 火が通るように焼くことはとても難しい作業でした。片面ずつ 10分は焼かなくてはいけなかった為、計20分かかっていまし た。SelfCookingCenter® 5 Sensesでは、大量調理でも失敗 せずに、味噌を焦がすことなく均一に、約4分で焼くことが 可能になりました。」と内田氏はいいます。
土日の混雑時、20~30名のお客様に一度に様々な種類の小鉢、 茶わん蒸しを提供しなくてはいけない時には、「Finishing (フィ ニッシング)」の機能を活用されています。様々な種類の小鉢、大 量の茶わん蒸しでも均一にできたての状態でお客様を待たせるこ となく提供できることに満足されています。
SelfCookingCenter® 5 Sensesは、新たなメニュー開発や お店の発展に貢献するアシスタントとして欠かせない存在に なっています。